宮廷式鍼灸とは

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宮廷式鍼灸について

門外不出の技

清朝大醫十代目 王醫仙

こきゅう南青山の鍼灸は清朝大醫(シンチョウタイイ)十代目 王醫仙(オウイセン)氏より伝授された王家に伝わる独自の技術を使用した施術です。現在の日本では、王醫仙氏に師事するほんの数十名の鍼灸師だけに許された施術法です。

王醫仙氏は代々受け継がれてきた道教医学の家元に生まれ、蒋介石(ショウカイセキ)の主治医であった中国鍼灸第一人者である故・董景昌博士より「董師奇穴(トウシキケツ)の鍼灸療法」を直伝された、院長広瀬志帆の大恩師です。


王醫仙(オウイセン)について


「こきゅう南青山」院長、広瀬志帆の大恩師である王醫仙氏。王醫仙氏は1962年、台湾道教宗家の家元の十代目として生を受けます。幼少期から本物の道教医学に触れ、多数の中医学の第一人者から中医学を学ぶ厳しい修行の中で「董師奇穴の鍼灸療法」を直伝されました。現在では、清朝太醫十代目として台湾・日本や培った臨床経験の実績を、日本の限られた鍼灸師のみに伝授し、その心と技術を伝えておられます。

現在、広瀬志帆は王醫塾 事務局長を拝命しております。
こきゅう南青山のスタッフは皆、王醫仙氏に師事し、鍼灸師としての心と技を学び続けています。


董氏奇穴・龍門針灸醫学 日本董氏奇穴針灸学会「王醫塾」/王泰龍針灸院


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