院長・スタッフ・鍼灸美容研究所所長紹介

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鍼灸師の紹介

院長 広瀬志帆

厚生労働大臣認定資格 はり師 きゆう師
清王朝宮廷家元十代目 日本董氏奇穴針灸学会 事務局長
院長 広瀬志帆

銀行勤務時代に、原因がわからない体調不良が続いていた時期がありました。 頭痛、吐き気、めまい、不眠、皮膚炎、咽頭炎、腎炎、そして生理も止まってしまいました。

病院で診察や検査を受けても原因がわからず、外見からは不調が目立たなかったため、上司や同僚に相談し辛く、いつの間にか無理を重ねてしまっていました。 体調不良から、仕事のキャリア、プライベートも中途半端となり、そのストレスからついには心を閉ざしてしまいました。

そんな時に出会ったのが鍼灸であり、当院の代表である、ひろこ先生の施術です。
施術の翌朝に感じた、爽快な目覚めは今でも忘れることができません。
そこから数年、体調が回復しても、鍼灸施術は私の大切な健康管理の一つでした。 そして、体調回復が継続されたことにより、鍼灸施術の素晴らしさを改めて認識し、鍼灸師への道を決意しました。

東洋医学、「こきゅう南青山」の宮廷式鍼灸には「ココロとカラダを調和して楽しむ」ための叡智がたくさんあります。

師である王醫仙より示していただいた「伝統と技術」。
所長である土井ひろこから受け継いだ「寄り添う施術」。

専門知識をわかりやすくお伝えすることも、鍼灸施術者として大切なことと心得ております。

患者様からよく「健康は大事と言うけれど、何が正しいのかわからない」というお声を聞きます。私は「こきゅう南青山」での施術を通じて、年齢やその時の環境で、必要なこと、大切なことをお伝えすることが使命だと、日々感じています。

鍼灸は私にとって「元気に毎日を楽しむ」ための大切なツールです。患者様のお悩み解決のためにも、まずは自分に試してみる。これが施術者にとって、一番効果がわかる方法です。

私こそが一番の宮廷式鍼灸のファンなのです。
一番のファンとしての役割を、私はしっかり全うしていこうと思っております。

一人でも多くの人に、素直で自由なココロとカラダを保ち、毎日笑顔で過ごしていただきたいと思っております。そして、人生の様々な分岐点をサポートさせていただくことが、私の喜びです。

鍼灸を通じて“人生を思いっきり楽しめるココロとカラダづくり”のお手伝いします。ご縁があった患者様の毎日が、より素晴らしく輝かしいものでありますよう、心をこめて今後も学び、精進して参ります。


活動内容

(一般の方向け)東洋医学・お灸・ツボセミナーやレッスン
(セラピスト・施術者向け)メニュー開発・コラム執筆、東洋医学レッスン
(メディア向け)監修協力・コラム執筆

セミナー・コラム歴

<主婦と生活社 CHANTO WEB>ツボ押しコラム監修
テレビ朝日「林修の今でしょ!講座」監修協力
OZmall「すこやかなココロとカラダへ(肩こり編)」コラム監修
三井住友海上「安心かわら版」肩こりコラム監修
「東洋医学で体質診断して、お酒と上手な付き合い方を学ぼう」セミナー開催
「夏バテ対策deセルフ”お灸”体験&ツボ押しワークショップ」セミナー開催
「”冷え対策”ワークショップ セルフお灸体験」セミナー開催
「東洋医学でリフトアップ講座 お灸・ツボ押しワークショップ」セミナー開催
「温活!湿活!お灸セルフケア」セミナー開催
「東洋医学でアンチエイジングを学ぼう」セミナー開催
「セラピスト向け”鍼灸師が教える”東洋医学の基礎知識、実践理論」セミナー開催
「知りたい、妊活のこと」セミナー開催
「ココロとカラダと東洋医学」セミナー開催
「東洋医学と季節の食養生」セミナー開催
「いまさら聞けない、生理・女性のカラダのこと」セミナー開催
「良い睡眠のためのお灸ワークショップ」セミナー開催
「ココロとカラダと陰陽五行」セミナー開催
「すぐ使える!ツボと経絡を学ぼう!」セミナー開催
「2人で一緒に学ぼう、妊活のこと」セミナー開催
「臨床家向け”鍼灸師が教える”東洋医学の基礎知識ゼミ」セミナー開催
「東洋医学でやさしいごはん」セミナー開催

その他、実績多数



髙島涼花

清王朝宮廷家元十代目 日本董氏奇穴針灸学会 所属
厚生労働大臣認定資格 はり師 きゆう師
スタッフ 髙島涼花

私は長女ということもあり、小さい頃から家族のために何かをすることが好きでした。
よく両親から肩叩きをお願いされることもあり、『楽になった』『癒されたよ』と喜んでもらえていました。その頃から人の役に立つことの喜びを覚えていたのでしょうか。

ある頃、母がひどいめまいや耳鳴りなどの体調不良を訴えていました。お医者様にいっても原因は分からず、辛そうにしていました。当時の私は何もしてあげることができず、無力感に包まれました。

そんな時、母が通い始めたのは鍼灸院でした。みるみる体調が良くなり笑顔を取り戻し、新しいことに積極的にチャレンジし始めた母をみて、鍼灸治療の素晴らしさを実感し、鍼灸師になることを決意しました。

専門学校に入学した頃、私は自身の肌トラブルに対する悩みがありました。ニキビができやすく何をしても治らず、スキンケアや美容機器など色々なものを試しましたが、一向に治りませんでした。また、原因は分かりませんが当時生理が半年ほど止まっていたこともあり、不安な気持ちを抱えていました。

そんな時、鍼灸は美容や女性の悩みにも対応できると聞き、早速受けてみたいと思い、出会ったのが、こきゅう南青山の院長である志帆先生の施術でした。
他の治療院とは違った特徴的な「こきゅう南青山 の宮廷式鍼灸」に興味をもち、あっという間にその伝統と技術のファンとなりました。
施術を受けたその月、半年ほど止まっていた生理がおこり、あんなにずっと悩んでいたニキビも嘘のように消えました。

以前の私は、悩みやコンプレックスにより自分自身に全く自信を持てず、何に対しても積極的になれませんでした。
鍼灸治療と出会ってから1番大きく変わったところは悩みやコンプレックスが気にならなくなったことにより、自分に自信を持つことができ、積極的に色々なことにチャレンジできるようになった事だと思います。

体調不良で毎日を楽しめない方、美容の悩みがあり自分に自信を持てない方、ぜひ一度受けてみて頂きたいです。私は鍼灸で人生が変わりました。

皆様の毎日が素晴らしいものでありますよう、精一杯努めて参ります。


鍼灸美容研究所 所長のごあいさつ

鍼灸美容研究所 所長 土井ひろこ

現代医学で改善が難しいと言われた自身の病が、鍼灸施術で劇的に回復した経験から、東洋医学の素晴らしさに目覚め鍼灸の道へ。 清王朝宮廷家元十代目 王醫仙(オウイセン)に師事し、王家に伝わる伝統医術の秘儀を学ぶ。 難治施術をを行う傍ら、女性鍼灸師ならではの美容や若返り施術の研究をすすめ、独自の美容施術の技術を開発。 美容施術も行う施術院として、表参道に店舗を構える。

鍼灸美容研究所 所長 土井ひろこ

鍼灸における2万人以上の“豊富な経験”“親しみやすくわかりやすい解説”が人気を博し、美容系・ムック、ウェブ雑誌など、数々のメディアで掲載されるようになる。「 ひろこ先生から東洋医学を学びたい」というお声から鍼灸美容研究所の所長に就任。 美容関係者、医療従事者、一般向けに東洋医学セミナー等、東洋医学の素晴らしさを広げる活動を行っている。


活動内容

セミナー・コラム歴

エス・エム・エス 月刊「ナース専科」コラム連載
学研「美肌になる科学」特集記事
ビューティーワールドジャパンにてセミナー開催
ビューティーワールドジャパン 東京/大阪
アキュライズ デモンストレーション開催
三井住友海上「安心かわら版」コラム掲載
セキスイハイム スタイルマガジン コラム掲載
朝日生命「薬膳コラム」掲載
角川出版「わたし時手帖2017」/「わたし時手帖2018」コラム掲載
「エステシャンのための東洋医学セミナー」開催
「はじめよう!エステティックのためのビューティ東洋医学」冊子
「キャリタスLINQマガジン」取材
日本テレビ「マツコ会議」出演

顧問・提携歴

株式会社コンフォートジャパン
ロコモフィット白金
株式会社ミーボ
アテロ化粧品
株式会社ビューティフリークス
有限会社ルウ研究所
株式会社UTP
B-by-C株式会社


その他執筆活動、エステ経営者向けセミナー多数開催
講習や執筆のご依頼はこちらから

活動内容
活動内容
活動内容
活動内容
活動内容
活動内容

鍼灸美容研究所 所長 土井ひろこ

・厚生労働大臣認定資格 鍼灸師
・鍼灸美容研究所 所長
・介護施設「ロコモフィット白金」顧問
・刺さない美容ハリ「アキュライズ」開発顧問
・董氏奇穴 龍門鍼灸医学 王醫塾所属
・女性向け情報誌・医療専門誌等にてコラム連載中
・その他メディア掲載多数


MEDIA

メディア掲載情報

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おかげさまで、こきゅう南青山は、
雑誌や書籍など様々なメディアに掲載されています。
その一部をご紹介致します。

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