宮廷式鍼灸とは 宮廷式鍼灸とは
Traditional Acupuncture

門外不出の

清朝大醫十代目 王醫仙

こきゅう南青山の鍼灸は清朝大醫(シンチョウタイイ)十代目 王醫仙(オウイセン)氏より伝授された王家に伝わる独自の技術を使用した施術です。現在の日本では、王醫仙氏に師事するほんの数十名の鍼灸師だけに許された施術法です。

王醫仙氏は代々受け継がれてきた道教医学の家元に生まれ、蒋介石(ショウカイセキ)の主治医であった中国鍼灸第一人者である故・董景昌博士より「董師奇穴(トウシキケツ)の鍼灸療法」を直伝された、当院総院長土井ひろこの大恩師です。

王醫仙氏は幼少の頃から本物の道教医学に触れ、臨床を経験されてきました。
本物の道教医学と董師奇穴、そして家元であるが故の厳しい修行と、3万人以上もの臨床経験を通じて得てきた実績を誇り、王醫塾(オウイジュク)を通じて、日本の限られた鍼灸師にその心と技術を伝えられています。

現在、土井ひろこ総院長をはじめ、こきゅう南青山のスタッフは皆、王醫仙氏の下、鍼灸師としての「心と技」を学びつづけています。

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